みなさんこんにちは。星のしずくです。
2026年2月17日は、金環日食&みずがめ座の新月。みずがめ座は、思い込みを外してまっさらで透明な視点をもたらします。
思い込み=色メガネを手放すことで、いま目の前に差し出されたチャンスや豊かさをスムーズに手にすることができる。
今回は、「紙に書く」ことのチカラと願いごとの書き方について、8人の体験談とともにお届けします。
「あ、自分にもあてはまるかも」と感じるものもあるかと思います。
こうして実話の体験談に触れるだけでも、ご自身と共鳴して自分もまた古い思いを手放していきます。
そのうえで願いごとを紙に書くことで、あなたの夢の実現はさらに加速していくのです。
紙に書くだけで、本当に叶うの?

image by:Unsplash
「そんな都合のいい話…」最初はそう思いますよね。
でも、実際にやってみた方の声を聞いてみてください。以下は、すべて星のしずくに寄せられた体験談です。
東京都、眠り姫さん(40代、女性)
新月の願い事は今回でまだ3回目ですが、前回までの2回ですでに2つの願い事が叶い、3つ目の願い事が叶いつつあります。
すべてが、自分の力ではどうにもならなかったものばかりなので…。
最初は『紙に書くだけで願いが叶うなんてそんな都合のいい話…』と思ってましたが、今では、私の悩みを見かねて教えてくださった方に感謝で一杯です。
埼玉県、ひささん(40代、女性)
新月の無料遠隔ヒーリングを受け、さらに今回初めて願い事を紙に書き出したら大切なお願い事が一つ叶いました~。
茨城県、ドナルドさん(30代、女性)
ここ最近、 書き出したことが次々と叶っていく事態に驚いております。
私は自分の性格に自信がないため、友達になりたいと思っても自分からは誘えなく受け身の姿勢でいます。
そんな中でも記載した人物とどんどん仲良くなれていることがとても嬉しく、ありがたく思います。
また、異性運も良くしたい旨を書いてすぐに、複数の男性からのアプローチがあったりと自分でも驚いております。
眠り姫さんは「書くだけで叶うわけがない」という思いが外れてから夢が連続して叶いだしています。
ひささんは初めて紙に書いたその月に、大切な願いが叶いました。
ドナルドさんは自信がなくて受け身だったのに、書いたことが次々と現実になりました。
ジャンルもスピードも人それぞれですが、共通しているのは「紙に書いた」ただ、それだけ。
些細なことでもどんな夢であってもいいんです。紙に書き出すことから新しい展開がやってきます。
では、新月に向けてどのように書くとよいのでしょうか。


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